契約日
2006年 6月最終の週末
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商談地
神奈川県
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購入者
Harryさん 32歳 男性
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購入グレード
2000cc PLATANA“G-Edition” 2WD
(218万円消費税抜き)
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装備・付属品
フロアマット
サイドバイザー
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装備・付属品総額
230,513円
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車庫証明手続き代行費用
計上
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納車費用
計上
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車両本体価格からの値引き額
309,425円
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装備・付属品からの値引き額
0円
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無料サービス品総額
なし
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値引き合計金額
309,425円
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購入総額(下取り分含まず)
2,026,825円(諸費用分含まず)
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下取り車
--
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下取り車の買い取り価格
--
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下取り車の売却先
--
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県境に住んでいるため、○○トヨタと□□トヨタでの比較を重点に交渉をすすめる。
営業マンの雰囲気によりどちらで買うかを決めにかかったら、本命○○トヨタへ行
き、短期決戦であることを最初からアピールしておく。
最初のほうで「在庫車がある」ということと「6月中に登録できませんか?」という営業
マンの言葉があり、これで買い手が有利である事が容易に伺えた。
印鑑と現金を持っていることをちらちら見せながら、営業マンに「家族みなトヨタファ
ンだから、なるべくいい値段で買って長い付き合いをしたい」と褒めちぎる。
□□トヨタのダメだしや、他のメーカーからお願いされている事も話したほうがよい
でしょう。
いい値引きが出てきたら、店長を呼ばせるくらいの勢いでダメ押しの値引き要求。
「あと5万引いたら即決」と印鑑をテーブルに置く。
「引くのが難しい」ような雰囲気なら、「来月お得な車が出てくるまで待とうかな」みた
いな言葉も有利に働くこともあるかも。
すると営業マンは値引き承諾で今月登録をお願いしてくる可能性あり。
決算期よりも今のボーナス商戦のほうが値引きがいいのかも。特に梅雨の6月は、
店内が決算期より閑散としており、売り上げも少し落ち込む時期なのかもしれませ
ん。
さて、私が購入したのは、川向いのTトヨタです。
Kトヨタは、全店同一価格の一点張りで話になりませんでした。
Tトヨタは、ずいぶん腰が低くて、「なんとか6月登録にさせてもらえないですか?」と
お願いされるところがあり、こちらも交渉で優位に立つことができました
納車日は、家まで迎えに来てくれて、また保険を契約するという条件で、すでに持っ
ていたETC車載器の再セットアップ(通常3150円)もさらに無料でやってくれることに
なりました。
小さいことではありますが、毎回手土産に東京トヨタオリジナルドーナッツ(箱)を持
たせてくれるなど、値引きの大きさもさることながら、姿勢がぜんぜんKトヨタとは違
っていました。(Kトヨタは、いかにも「うちは売れていますから値引きはないし、営業
もかける気がありません」というような雰囲気がしてました)
下取りと買い取り悩んだら⇒ガリバー
レポートありがとうございました!
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